研究実績  |  RESULTS ACHIEVEMENT

和文総説

    2005
  • 粟田卓也,竹井眞一郎:1型糖尿病の動物モデル. 内分泌・糖尿病科.20(Suppl. 2):478-484、2005.
  • 2005
  • 粟田卓也:1型糖尿病の疾患感受性遺伝子. 内分泌・糖尿病科.20(5):438-443、2005.
  • 2005
  • 粟田卓也:糖尿病眼合併症(網膜症・黄斑症)の分子遺伝学. 糖尿病. 48(10):717-719、2005.
  • 2005
  • 片山茂裕:糖尿病を合併する高血圧. 今月の治療 13(11):1147-1150、2005.
  • 2005
  • 曽根博仁、田中佐智子、清野弘明、山崎義光、石橋 俊、山下英俊、井藤英喜、齋藤 康、片山茂裕、大橋靖雄、赤沼安夫、山田信博 : JDCS(Japan Diabetes Complications Study). Vascular Medicine 1(1):86-94、2005.
  • 2005
  • 片山茂裕:耐糖能異常・糖尿病からみたメタボリックシンドローム.分泌・糖尿病科 21(4):351-358、2005.
  • 2005
  • 片山茂裕:高血圧とインスリン抵抗性. ホルモント臨床 53(11):1141-1148、2005.
  • 2005
  • 片山茂裕:糖尿病.カレントテラピー23(12):1195-1198、2005.
  • 2005
  • 片山茂裕:インスリン抵抗性の役割. Molecular Medicine 42:229-233、2005.
  • 2005
  • 片山茂裕:糖尿病とメタボリックシンドローム. べんちのーと16(4):12-13、2005.
  • 2005
  • 片山茂裕:糖尿病合併の高血圧患者の降圧薬圧薬選択と降圧目標値.EBM ジャー ナル 6(2):200-202、2005.
  • 2005
  • 片山茂裕:糖尿病患者さんの高血圧対策. 毎日ライフ 6 月号 pp24-26、2005.
  • 2005
  • 片山茂裕:糖尿病に合併した高血圧. 内分泌・糖尿病科 20(Suppl.2):359-366、2005.
  • 2005
  • 波多野雅子、片山茂裕:管理不良糖尿病患者に対する高血圧. Modern Physician 25(3):297-300、2005.
  • 2005
  • 片山茂裕:高血圧 耐糖能異常(IGT)・境界型で発症・進展する病態・疾患. 日本臨床 63(2):242-245、2005.
  • 2005
  • 片山茂裕:ARB による糖尿病発症予防 そのメカニズムと効果 . 臨床医 31(3):353-357、2005.
  • 2005
  • 中山耕介、片山茂裕:骨粗鬆症と糖摂取. CLINICAL CALCIUM 15(4):680-683、2005.
  • 2005
  • 中山 耕之介:特集/日本人の骨を守る 薬物治療対象者の選択はどうするのか? 治療開始時期と治療期間はどのように決めるのか? ホルモンと臨床 53:515-523, 2005.
  • 2005
  • 曽根博仁、山下英俊、片山茂裕、赤沼安夫、山田博信:糖尿病性細小血管症の本邦における有病率と発症率. 日本臨床増刊号 63(6):18-22、2005.
  • 2005
  • 片山茂裕:血圧コントロール尿病性細小血管症基礎・臨床のアップデート日本臨床増刊号 pp389-393、2005.
  • 2005
  • 片山茂裕:糖尿合併の高血圧患者の降圧薬選択と降圧目標値. EBM 6(2):200-202、2005.
  • 2005
  • 片山茂裕:糖尿病・高脂血症. 臨床と研究 82(1):74-78、2005.
  • 2005
  • 片山茂裕:RA 系阻害薬の腎保護作用. CARDIAC PRACTICE 16(1):71-75、2005.
  • 2004
  • 井上郁夫:フォーミュラ食の最新の臨床成績を報告. Medical Tribune 41: 56-57, 2008.
  • 2004
  • 片山茂裕:糖尿病における血圧管理のスタンダド. Mebio 25(6):76-77、2008.
  • 2004
  • 片山茂裕:RA 系抑制薬の降圧作用と臓器保護作用. カレントテラピー26(7):628-633、2008.
  • 2004
  • 片山茂裕:糖尿病に合併した高血圧治療の EBM.医学のあゆみ 207-9:774-778、2003.
  • 2004
  • 井上郁夫:血管内皮細胞の PPAR と酸化ストレス. 血管医学 4: 418-427, 2004.
  • 2004
  • 井上郁夫:PPAR リガンドの抗動脈硬化作用. 細胞 36: 98-103, 2004.
  • 2004
  • 井上郁夫:生活習慣病を理解するためのエネルギー代謝. エネルギー代謝に関する転写因子の役割 a . PPARa. Mebio 21:9-19, 2004.
  • 2004
  • 井上郁夫、金沢健太:糖尿病腎症における脂質管理. The Lipid 15: 361-376, 2004.

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