研究実績  |  RESULTS ACHIEVEMENT

和文著書

    2016
  • (集計中)
  • 2015
  • 粟田卓也:インスリン(IRI)、プロインスリン、C-ペプチド(CPR).臨床検査ガイド2015〜2016.印刷中、文光堂、東京、2015.
  • 2015
  • 粟田卓也:低血糖の対応.糖尿病治療のニューパラダイム第3巻:薬物療法の実践〜インスリンを中心に〜(池上博司編集).pp98-108、医薬ジャーナル社、大阪、2015.
  • 2014
  • 保川信行、粟田卓也:CGMを使用したCSII療法の実際、インスリンポンプ療法マニュアル ~CSII導入・活用のための手引き~ 改訂第2版(小林哲郎、難波光義編集)、南江堂、東京、pp87-91、2014.
  • 2014
  • 粟田卓也:低血糖への対応、インスリンポンプ療法マニュアル ~CSII導入・活用のための手引き~ 改訂第2版(小林哲郎、難波光義編集)、南江堂、東京、pp125-131、2014.
  • 2014
  • 粟田卓也:RAGEの遺伝子多型とリガンドについて教えてください.アンチエイジングのための100の質問.メディカルレビュー社、東京、pp50-51、2014.
  • 2014
  • 片山 茂裕, 野口 雄一:ライフステージ・タイプ別の高血圧の治療・管理 合併症を有する高血圧 糖尿病.日本臨床72巻増刊号6(最新臨床高血圧学).pp463-468、日本臨牀社、東京、2014.
  • 2014
  • 栗原 進:有害事象と乳癌薬物療法 各種専門医にきく乳癌薬物療法ケースファイル(佐伯俊昭編集)、南江堂 .pp221-230、東京、2014.
  • 2013
  • 粟田卓也:急性発症典型1型糖尿病.日本臨床70巻増刊号3(最新臨床糖尿病学・上).pp358-364、日本臨牀社、大阪、2012.
  • 2013
  • 粟田卓也:インスリン療法:1型糖尿病.糖尿病最新の治療 2013-2015.pp121-126、南江堂、東京、2013.
  • 2013
  • 粟田卓也:糖尿病腎症の発症にかかわる遺伝子多型について教えてください.「糖尿病と血管合併症」に関する100の質問.pp90-91、メディカルレビュー社、東京、2012.
  • 2013
  • 粟田卓也:インスリン(IRI)、プロインスリン.臨床検査ガイド2013〜2014.pp470-475、文光堂、東京、2013.
  • 2013
  • 粟田卓也:糖尿病大血管症の発症にかかわる遺伝子多型について教えてください.「糖尿病と血管合併症」に関する100の質問.pp92-93、メディカルレビュー社、東京、2012.
  • 2013
  • 井上 郁夫:脂質異常症・動脈硬化症の治療 薬物治療の選択基準および使用上の留意点 フィブラート系薬.日本臨床71巻増刊号3(脂質異常症).pp553-571、日本臨牀社、東京、2013.
  • 2013
  • 井上郁夫:家族性複合型高脂血症(FCHL). 日本臨牀、先天代謝異常症候群(下)(別冊号)63-78,2012.
  • 2013
  • 粟田卓也:インスリン製剤の変遷をたどる.メディカルジャーナル社、東京、全34ページ(単著).2013.
  • 2013
  • 粟田卓也:小児1型糖尿病とインクレチン関連薬.小児・思春期糖尿病の対応マニュアル.pp194-200、中山書店、東京、2012.
  • 2012
  • 粟田卓也:急性発症典型1型糖尿病.日本臨床70巻増刊号3(最新臨床糖尿病学・上).pp358-364、日本臨牀社、大阪、2012.
  • 2012
  • 粟田卓也:糖尿病腎症の発症にかかわる遺伝子多型について教えてください.「糖尿病と血管合併症」に関する100の質問.pp90-91、メディカルレビュー社、東京、2012.
  • 2012
  • 粟田卓也:糖尿病大血管症の発症にかかわる遺伝子多型について教えてください.「糖尿病と血管合併症」に関する100の質問.pp92-93、メディカルレビュー社、東京、2012.
  • 2012
  • 井上郁夫:家族性複合型高脂血症(FCHL). 日本臨牀、先天代謝異常症候群(下)(別冊号)63-78,2012.
  • 2012
  • 粟田卓也:小児1型糖尿病とインクレチン関連薬.小児・思春期糖尿病の対応マニュアル.pp194-200、中山書店、東京、2012.
  • 2011
  • 粟田卓也:インスリン(IRI)、プロインスリン.臨床検査ガイド2011〜2012.pp459-464、文光堂、東京、2011.
  • 2011
  • 井上郁夫、片山茂裕:メタボリックシンドロームにおけるサプリメント(機能性食品) フォーミュラ食の有用性.日本臨牀増刊号(メタボリックシンドローム第2版)pp530-537、日本臨牀社、大阪、2011.
  • 2010
  • 犬飼浩一:内分泌栄養代謝コアカリキュラムテキスト 肥満症とメタボリックシンドローム 印刷中
  • 2010
  • 犬飼浩一:脳の循環 脳卒中診療医にとって必要な糖尿病の診断と治療 メディカルレビュー社 pp135-135,2010.
  • 2010
  • 粟田卓也:持続皮下インスリン注入療法(CSII) 糖尿病 最新の治療 南江堂 pp122-127,2010.
  • 2010
  • 粟田卓也・栗原進:糖尿病 図説 臨床看護医学 デジタル版「代謝」 2010.
  • 2010
  • 粟田卓也:1型糖尿病の疾患感受性遺伝子(HLA以外) 糖尿病ナビゲーター pp21-32,2010.
  • 2010
  • 片山茂裕:原発性アルドステロン症. 今日の治療指針(山口 徹、北原光夫、福井次矢編). P631、医学書院、東京、2010.
  • 2010
  • 片山茂裕:糖尿病を合併した高血圧のエビデンス.糖尿病ナビゲーター(第2版)(門脇 孝編). pp 294-295、メディカルレビュー社、東京、2010.

ACCESSご案内

埼玉医科大学

埼玉医科大学病院

〒350-0495 埼玉県入間郡毛呂山町毛呂本郷38
TEL: 049-276-1204
FAX: 049-294-9752

お車をご利用される方
鶴ヶ島インターから約10km(約20~30分)
詳しくはこちら

電車・バスをご利用される方
池袋駅より東毛呂駅まで約1時間
東毛呂駅からバス(約5分)もしくは徒歩(約20分)
詳しくはこちら

本フォームは医療従事者専用となっております。ご病状やお薬、検査、予約など診療に関する患者さんからのご相談は、法律上、一切お受けすることができません。ご理解のほどよろしくお願いいたします。