研究実績  |  RESULTS ACHIEVEMENT

和文著書

    2019
  • 及川 洋一, 島田 朗. 免疫チェックポイント阻害薬に関連した1型糖尿病, 特に劇症1型糖尿病の発症について教えてください. 野田光彦(編)糖尿病の療養指導 vol.2. 医歯薬出版株式会社. 東京 pp.127-130. (2019.05)

  • 2019
  • 及川 洋一, 島田 朗. GAD抗体の検査法が変更されましたが, その内容や結果の解釈も含め, 具体的に教えてください. 野田光彦(編)糖尿病の療養指導 vol.2. 医歯薬出版株式会社. 東京 pp.110-113. (2019.05)

  • 2019
  • 及川 洋一, 島田 朗. Part 5 ICU・HCU管理(病棟管理). 糖尿病緊急症の初期対応. 中元 秀友監修. 臨床現場で使える!!総合診療内科マニュアル. 東京医学社. 東京2019:pp.354-360. (2019.05)

  • 2019
  • 及川 洋一, 島田 朗. Part 3 検査. 電解質異常. 中元 秀友監修. 臨床現場で使える!!総合診療内科マニュアル. 東京医学社. 東京2019:pp.210-218. (2019.05)

  • 2018
  • 及川 洋一. Interview. インスリンのインシデントを防ぐために大切なことは? 中元 秀友監修. 事例から学ぶ医療安全対策. 東京医学社. 東京2018:pp.16. (2018.07)

  • 2018
  • 及川 洋一. 検査・処置. 血糖測定編. 低血糖症に対する認識不足. 中元 秀友監修. 事例から学ぶ医療安全対策. 東京医学社. 東京2018:pp.108. (2018.07)

  • 2018
  • 及川 洋一. 点滴・与薬. 外来編. 投与ルートの間違い. 中元 秀友監修. 事例から学ぶ医療安全対策. 東京医学社. 東京2018:pp.7. (2018.07)

  • 2018
  • 及川 洋一. 点滴・与薬. 外来編. 点滴速度の間違い. 中元 秀友監修. 事例から学ぶ医療安全対策. 東京医学社. 東京2018:pp.6. (2018.07)

  • 2016
  • (集計中)
  • 2015
  • 粟田卓也:インスリン(IRI)、プロインスリン、C-ペプチド(CPR).臨床検査ガイド2015〜2016.印刷中、文光堂、東京、2015.
  • 2015
  • 粟田卓也:低血糖の対応.糖尿病治療のニューパラダイム第3巻:薬物療法の実践〜インスリンを中心に〜(池上博司編集).pp98-108、医薬ジャーナル社、大阪、2015.
  • 2014
  • 保川信行、粟田卓也:CGMを使用したCSII療法の実際、インスリンポンプ療法マニュアル ~CSII導入・活用のための手引き~ 改訂第2版(小林哲郎、難波光義編集)、南江堂、東京、pp87-91、2014.
  • 2014
  • 粟田卓也:低血糖への対応、インスリンポンプ療法マニュアル ~CSII導入・活用のための手引き~ 改訂第2版(小林哲郎、難波光義編集)、南江堂、東京、pp125-131、2014.
  • 2014
  • 粟田卓也:RAGEの遺伝子多型とリガンドについて教えてください.アンチエイジングのための100の質問.メディカルレビュー社、東京、pp50-51、2014.
  • 2014
  • 片山 茂裕, 野口 雄一:ライフステージ・タイプ別の高血圧の治療・管理 合併症を有する高血圧 糖尿病.日本臨床72巻増刊号6(最新臨床高血圧学).pp463-468、日本臨牀社、東京、2014.
  • 2014
  • 栗原 進:有害事象と乳癌薬物療法 各種専門医にきく乳癌薬物療法ケースファイル(佐伯俊昭編集)、南江堂 .pp221-230、東京、2014.
  • 2013
  • 粟田卓也:急性発症典型1型糖尿病.日本臨床70巻増刊号3(最新臨床糖尿病学・上).pp358-364、日本臨牀社、大阪、2012.
  • 2013
  • 粟田卓也:インスリン療法:1型糖尿病.糖尿病最新の治療 2013-2015.pp121-126、南江堂、東京、2013.
  • 2013
  • 粟田卓也:糖尿病腎症の発症にかかわる遺伝子多型について教えてください.「糖尿病と血管合併症」に関する100の質問.pp90-91、メディカルレビュー社、東京、2012.
  • 2013
  • 粟田卓也:インスリン(IRI)、プロインスリン.臨床検査ガイド2013〜2014.pp470-475、文光堂、東京、2013.
  • 2013
  • 粟田卓也:糖尿病大血管症の発症にかかわる遺伝子多型について教えてください.「糖尿病と血管合併症」に関する100の質問.pp92-93、メディカルレビュー社、東京、2012.
  • 2013
  • 井上郁夫:家族性複合型高脂血症(FCHL). 日本臨牀、先天代謝異常症候群(下)(別冊号)63-78,2012.
  • 2013
  • 井上 郁夫:脂質異常症・動脈硬化症の治療 薬物治療の選択基準および使用上の留意点 フィブラート系薬.日本臨床71巻増刊号3(脂質異常症).pp553-571、日本臨牀社、東京、2013.
  • 2013
  • 粟田卓也:小児1型糖尿病とインクレチン関連薬.小児・思春期糖尿病の対応マニュアル.pp194-200、中山書店、東京、2012.
  • 2013
  • 粟田卓也:インスリン製剤の変遷をたどる.メディカルジャーナル社、東京、全34ページ(単著).2013.
  • 2012
  • 粟田卓也:急性発症典型1型糖尿病.日本臨床70巻増刊号3(最新臨床糖尿病学・上).pp358-364、日本臨牀社、大阪、2012.
  • 2012
  • 粟田卓也:糖尿病腎症の発症にかかわる遺伝子多型について教えてください.「糖尿病と血管合併症」に関する100の質問.pp90-91、メディカルレビュー社、東京、2012.
  • 2012
  • 粟田卓也:糖尿病大血管症の発症にかかわる遺伝子多型について教えてください.「糖尿病と血管合併症」に関する100の質問.pp92-93、メディカルレビュー社、東京、2012.
  • 2012
  • 井上郁夫:家族性複合型高脂血症(FCHL). 日本臨牀、先天代謝異常症候群(下)(別冊号)63-78,2012.
  • 2012
  • 粟田卓也:小児1型糖尿病とインクレチン関連薬.小児・思春期糖尿病の対応マニュアル.pp194-200、中山書店、東京、2012.
  • 2011
  • 粟田卓也:インスリン(IRI)、プロインスリン.臨床検査ガイド2011〜2012.pp459-464、文光堂、東京、2011.

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