2026年10月3日(土)~4日、第47回日本肥満学会が栃木の宇都宮で開催されました。

当科からは、栗原進先生がポスター発表のセッションで発表されました。

【栗原進先生】セマグルチドで効果不十分な肥満2型糖尿病に対するチルゼパチドへの変更の検討(FFQ、DBQを中心に)

各発表では、参加者の皆様から多くのご質問やご意見をいただき、活発な意見交換が行われました。発表内容に高い関心を寄せていただき、大変有意義な機会となりました。

今回の学会で得られた知見を、今後の診療や研究に活かしてまいりたいと思います。

次回の開催も楽しみにしております!

栗原先生、西形先生、米本先生お疲れ様でした。