研究実績  |  RESULTS ACHIEVEMENT

和文総説

    2017
  • 大久保 佳昭, 島田 朗. 【知って得するケトン体の不思議-ケトン体:敵か、味方か?-】1型糖尿病におけるケトアシドーシスの成因・病態・治療 (解説/特集). プラクティス 34(1) ;21-26, 2017

  • 2017
  • 大久保 佳昭, 島田 朗. 【糖尿病治療の個別化-個々の症例にベストな治療とは】糖尿病総論 糖尿病の診断 (解説/特集). 内科 119(1);  31-36, 2017

  • 2017
  • 及川 洋一, 島田 朗. 【糖尿病治療の個別化-個々の症例にベストな治療とは】 1型糖尿病の疫学 (解説/特集). 内科 119(1); 11-15, 2017

  • 2017
  • 及川 洋一, 島田 朗. 【低血糖-診療の現場からとらえ直す】糖尿病の治療と低血糖 無自覚低血糖の医学的側面と社会的側面 (解説/特集). 糖尿病診療マスター 15(2); 120-125, 2017

  • 2017
  • 波多野 雅子, 一色 政志, 片山 茂裕.【低血圧の診断と治療】 二次性低血圧 糖尿病性. 血圧 24(11); 774-777, 2017

  • 2017
  • 及川 洋一, 島田 朗: 【多彩な糖尿病治療薬をどのように使い分ける?】1型糖尿病の治療がこう変わった 1型糖尿病のインスリン頻回注射療法 新しい進歩は?. カレントテラピー 35(11):1018-1024,2017
  • 2017
  • 安田 重光: ガイドラインの更なる普及のためには分類の簡易化が必要. Diabetes Strategy 7(3):114-115,2017
  • 2017
  • 植木 浩二郎, 羽田 勝計, 野田 光彦, 横手 幸太郎: 高齢者糖尿病の血糖管理目標の分類は本当に実用的なのか?. Diabetes Strategy 7(3):99-110,2017
  • 2017
  • 一色 政志: 【私のこだわりの降圧治療薬の使い方-専門家はこの降圧薬を使う】 Ca拮抗薬. 血圧 24(7):460-465,2017
  • 2017
  • 及川 洋一, 島田 朗: 【糖尿病の治療と合併症の最近の話題】 1型糖尿病の合併症に関する最近の話題. 成人病と生活習慣病 47(4):424-431,2017
  • 2017
  • 野田 光彦, 辻本 哲郎: 大規模臨床試験のエビデンス 私はこうみる ACCORD試験のサブ解析から見えてくるもの. 臨床医のための循環器診療(26)53-54,2017
  • 2017
  • 及川 洋一, 島田 朗: 新しいGAD抗体アッセイと測定法の変更に伴う臨床上の注意点. 内分泌・糖尿病・代謝内科 44(2):159-163,2017
  • 2017
  • 野田 光彦. 【診断と治療のABC[128]肥満症】 肥満とがん. 最新医学 別冊 肥満症, 86-87, 2017

  • 2017
  • 島田 朗, 里村 敦, 水谷 元, 酒井 豪太, 池上 裕一, 波多野 雅子, 安田 重光, 及川 洋一, 栗原 進, 井上 郁夫, 野田 光彦, 宮下 由美. 【1型糖尿病の最前線】 1型糖尿病の病態解明はどこまで進んだか. 内分泌・糖尿病・代謝内科 45(6); 441-444, 2017

  • 2017
  • 引間 雄介, 野田 光彦. 【臨床検査の最前線-将来の検査を展望する】 代謝 糖尿病の検査と検査機器 最近の4つの話題. 医学のあゆみ 263(13); 1069-1074, 2017

  • 2017
  • 野田 光彦, 岡本 将英, 後藤 温, 林野 泰明, 峯山 智佳, 能登 洋, 山崎 勝也, 泉 和生. 「糖尿病受診中断対策マニュアル」の有効性についてのパイロット研究 解析結果と考察. プラクティス 34(5); 544-550, 2017

  • 2017
  • 清水 雅之, 坂 行正, 黒澤 万里子, 赤岩 稔之, 片山 茂裕. 【糖尿病の重症化予防施策とは何か-その仕組み・方法・展開-】 埼玉県方式による糖尿病重症化予防. プラクティス 34(5); 477-483, 2017

  • 2017
  • 片山 茂裕, 波多野 雅子, 野口 雄一, 一色 政志. 【糖尿病患者の腎機能障害】 高血圧性腎硬化症を合併した糖尿病患者の腎機能障害の特徴. 内分泌・糖尿病・代謝内科 44(3); 185-189, 2017

  • 2017
  • 片山 茂裕, 羽田 勝計, 南学 正臣. 【糖尿病性腎症の現況と進展阻止対策-生活習慣の修正と薬物療法】 糖尿病性腎症の進展阻止と発症予防を目指して アンメットニーズ解消への期待. カレントテラピー  35(1); 82-91, 2017

  • 2017
  • 富田 益臣, 島田 朗. Research 臨床研究 イプラグリフロジンの血糖,腎機能に与える影響 SGLT2阻害薬の有用性. 糖尿病診療マスター 15(3); 264-269, 2017

     

  • 2016
  • GAD抗体測定法の変更と臨床上の注意点(解説)
    及川 洋一 (東京都済生会中央病院 糖尿病・内分泌内科), 島田 朗
    Diabetes Journal: 糖尿病と代謝 (0303-6057) 44巻4号 Page170-174 (2016.12)
  • 2016
  • 【DPP-4阻害薬を極める~有効性と安全性を踏まえた適正使用に向けて~】
    1型糖尿病、とくに緩徐進行1型糖尿病におけるDPP-4阻害薬の可能性 (解説/特集)
    税所 芳史 (慶応義塾大学 医学部腎臓内分泌代謝内科), 粟田 卓也, 保川 信行, 島田 朗
    月刊糖尿病 8巻12号 Page85-1
  • 2016
  • 1型糖尿病はどのようにして発症するのか 劇症1型糖尿病と妊娠を中心に (解説)
    島田 朗 (埼玉医科大学 内分泌糖尿病内科)
    糖尿病と妊娠 (1347-9172) 16巻2号 Page172-173(2016.08)
  • 2016
  • 【迫りくる低血糖~糖尿病治療に伴う低血糖の危険性~】 1型糖尿病における低血糖の
    特徴(解説/特集)
    大久保 佳昭 (東京歯科大学市川総合病院 内科糖尿病・内分泌センター), 島田 朗
    月刊糖尿病 8巻9号 Page36-42 (2016.09)
  • 2016
  • 1型糖尿病の基礎研究 1型糖尿病の病態に関わるサイトカイン・ケモカイン(解説)
    及川 洋一 (東京都済生会中央病院 糖尿病・内分泌内科), 島田 朗
    Diabetes Frontier (0915-6593) 27巻5号 Page635-642 (2016.10)
  • 2016
  • Hand-foot syndromeに対するフットケア介入の改善効果 (原著論文)
    沖杉 真理 (東京都済生会中央病院 糖尿病・内分泌内科), 富田 益臣, 香月 健志,
    及川 洋一, 上口 茂徳, 高橋 幸子, 島田 朗
    日本フットケア学会雑誌 (2187-7505) 14巻2号 Page62-67 (2016.07)
  • 2016
  • 糖尿病の療養指導 Q&A 免疫チェックポイント阻害薬に関連した1型糖尿病の発症(Q&A)
    及川 洋一 (東京都済生会中央病院 糖尿病・内分泌内科), 島田 朗
    プラクティス (0289-4947)33巻4号 Page484-487(2016.07)
  • 2016
  • 【糖尿病を診る ポケット検査事典】 免疫 抗グルタミン酸デカルボキシラーゼ抗体
    (抗GAD抗体) (解説/特集)
    島田 朗 (埼玉医科大学 内分泌・糖尿病内科)
    プラクティス(0289-4947)別冊糖尿病を診るポケット検査事典 Page32 (2016.05)
  • 2016
  • Basal-Bolusインスリン療法2型糖尿病におけるリナグリプチン追加投与の有効性
    (原著論文)
    堀井 剛史 (東京都済生会中央病院 薬剤部), 壁谷 悠介, 富田 益臣, 香月 健志,
    及川 洋一, 清水 淳一, 島田 朗
    プラクティス (0289-4947)33巻3号 Page367-371(2016.05)
  • 2016
  • 糖尿病治療薬と癌リスク(解説)
    能登 洋 (聖路加国際病院 内分泌代謝科), 野田 光彦
    Diabetes Journal: 糖尿病と代謝 (0303-6057) 44巻2号 Page92-95 (2016.06)
  • 2016
  • 一色 政志: 【主治医として診る高血圧診療】 臨床試験から学ぶこと SPRINT試験,ACCORD試験,Look AHEAD研究,DASH試験. Medicina 53(11):1818-1821,2016

ACCESSご案内

埼玉医科大学

埼玉医科大学病院

〒350-0495 埼玉県入間郡毛呂山町毛呂本郷38
TEL: 049-276-1204
FAX: 049-294-9752

お車をご利用される方
鶴ヶ島インターから約10km(約20~30分)
詳しくはこちら

電車・バスをご利用される方
池袋駅より東毛呂駅まで約1時間
東毛呂駅からバス(約5分)もしくは徒歩(約20分)
詳しくはこちら

本フォームは医療従事者専用となっております。ご病状やお薬、検査、予約など診療に関する患者さんからのご相談は、法律上、一切お受けすることができません。ご理解のほどよろしくお願いいたします。