研究実績  |  RESULTS ACHIEVEMENT

和文総説

    2016
  • 野田 光彦, 泉 和生: 【新時代の臨床糖尿病学(上)-より良い血糖管理をめざして-】 糖尿病治療 概論 糖尿病受診中断の現状と対策. 日本臨床 74(増刊1 新時代の臨床糖尿病学(上)):447-454,2016
  • 2016
  • 及川 洋一, 島田 朗: 【新時代の臨床糖尿病学(上)-より良い血糖管理をめざして-】 糖尿病の疾患概念・成因・病型分類・臨床的特徴・治療法 1型糖尿病 1型糖尿病治療法概論. 日本臨床 74(増刊1 新時代の臨床糖尿病学(上)):294-300,2016
  • 2016
  • 及川 洋一, 島田 朗: 糖尿病の療養指導 GAD抗体の新しい検査法 GAD抗体の検査法が変更されましたが、その内容や結果の解釈も含め、具体的に教えてください. プラクティス 33(2):229-231,2016
  • 2016
  • 大久保 佳昭, 島田 朗: 【糖尿病の新規治療薬-そのポジショニングと治療への展望-】 持効型溶解インスリンの新しい製剤 1型糖尿病治療へのインパクト. プラクティス 33(1):20-26,2016
  • 2016
  • 島田 朗: 【糖尿病治療薬Update-適正使用に向けて】 1型糖尿病への対応 GAD抗体陽性インスリン非依存状態の症例への対応. Medicina 53(1):102-105,2016
  • 2015
  • 粟田卓也:緩徐進行1型糖尿病の病態と成因.最新医学.70 (増刊号):549-563,2015.
  • 2015
  • 粟田卓也:1型糖尿病に関連した遺伝子研究の歴史と最近の流れ.月刊糖尿病.7(5):76-86,2015.
  • 2014
  • 井上郁夫:脂質異常症予防とトクホ.カレントテラピー.32 (9):915-920,2014.

    粟田卓也:インスリン製剤とGLP-1受容体作動薬開発の歴史.月刊糖尿病. 6 (9):11-18, 2014.
  • 2014
  • 片山 茂裕, 野口 雄一, 波多野 雅子:年齢・合併症を考慮した降圧目標.糖尿病57 (7):501-503, 2014.
  • 2014
  • 小林 哲郎, 難波 光義, 黒田 暁生, 松久 宗英, 山田 研太郎, 今村 洋一, 金重 勝博, 浜口 朋也, 川村 智行, 佐藤 譲, 高橋 和眞, 丸山 太郎, 西村 理明, 勝野 朋幸, 楠 宜樹, 清水 一紀, 柳澤 克之, 粟田 卓也, 雨宮 伸, 日本先進糖尿病治療研究会:日本先進糖尿病治療研究会によるCSIIおよびCGMに関するステートメント.糖尿病. 57 (6): 403-415, 2014.
  • 2014
  • 曽根 博仁, 田中 司朗, 片山 茂裕, 山下 英俊, 赤沼 安夫, 山田 信博:糖尿病大血管症の予防・治療を目指した新しい治療戦略 糖尿病と脳・心血管イベント Japan Diabetes Complications Study(JDCS)からのメッセージ.糖尿病合併症.28 (1):59-65, 2014.
  • 2014
  • 守屋 達美 (北里大学健康管理センター), 川崎 良, 曽根 博仁, 山下 英俊, 片山 茂裕:日本発臨床研究の紹介と反省点を語る 日本人2型糖尿病における顕性アルブミン尿発症と腎機能低下に対する糖尿病網膜症および微量アルブミン尿の影響 JDCSサブ解析から.日本内科学会雑誌.103 (4):987-993, 2014.
  • 2014
  • 粟田卓也:臨床糖尿病マニュアル 改訂第3版(書評).内科. 114 (3):484, 2014.
  • 2014
  • 片山 茂裕:【臨床医学の展望2014】 糖尿病・内分泌代謝学.日本医事新報.4684:30-35, 2014.
  • 2014
  • 粟田卓也:1型糖尿病の遺伝素因.ホルモンと臨床. 60 (11):933-941, 2014.
  • 2013
  • 田中 昌一郎, 大森 正幸, 粟田 卓也, 島田 朗, 村尾 敏, 丸山 太郎, 鴨井 久司, 川崎 英二, 中西 幸二, 永田 正男, 藤井 寿美枝, 池上 博司, 今川 彰久, 内潟 安子, 大久保 実, 大澤 春彦, 梶尾 裕, 川口 章夫, 川畑 由美子, 佐藤 譲, 清水 一紀, 高橋 和眞, 牧野 英一, 岩橋 博見, 三浦 順之助, 安田 和基, 花房 俊昭, 小林 哲郎, 日本糖尿病学会1型糖尿病調査研究委員会:緩徐進行1型糖尿病 (SPIDDM) の診断基準 (2012) 1型糖尿病調査研究委員会(緩徐進行1型糖尿病分科会)報告.糖尿病.56 (8):590-597, 2013.
  • 2013
  • 西村 重敬, 野口 雄一, 村松 俊裕, 栗原 進, 森本 義博, 粟田 卓也:早朝高血圧に対するアジルサルタンの可能性. Therapeutic Research.34 (8):1015-1020, 2013.
  • 2013
  • 片山 茂裕:糖尿病合併高血圧の治療.腎と透析.75 (2):207-211, 2013.
  • 2013
  • 野口 雄一, 浅山 敬, 大久保 孝義, 片山 茂裕, 今井 潤:糖尿病患者の高血圧治療計画と降圧目標 日本のエビデンス1 HOMED-BP研究.月刊糖尿病.5 (8):31-40, 2013.
  • 2013
  • 波多野 雅子, 片山 茂裕:降圧薬の選択 インクレチン関連薬の降圧作用とACE阻害薬による血管浮腫の増強作用.月刊糖尿病.5 (8):96-101, 2013.
  • 2013
  • 片山 茂裕:糖尿病患者の高血圧治療計画と降圧目標 ガイドラインにおける糖尿病患者の高血圧治療アルゴリズム.月刊糖尿病.5 (8):51-57, 2013.
  • 2013
  • 川﨑英二、丸山太郎、今川彰久、粟田卓也、池上博司、内潟安子、大澤春彦、川畑由美子、小林哲郎、島田 朗、清水一紀、高橋和眞、永田正男、牧野英一、花房俊昭:急性発症1型糖尿病の診断基準 (2012)の策定 -1型糖尿病調査研究委員会 (劇症および急性発症 1 型糖尿病分科会) 報告-.糖尿病.56 (8):584-589, 2013.
  • 2013
  • 粟田卓也:理想的な二相性インスリン製剤を目指して―溶解性の配合インスリンアナログ製剤の誕生―.DITN 422:6-7、2013.
  • 2013
  • 粟田卓也:新世代の持効型インスリン製剤の誕生.DITN 420:5、2013.
  • 2013
  • 片山 茂裕:レニン・アンジオテンシン系阻害薬を再考する 併用治療の功罪の面から.Diabetes Frontier.24(2):137-147, 2013.
  • 2013
  • 片山 茂裕:ROADMAP ARBによる糖尿病患者の微量アルブミン尿発症予防.医学のあゆみ.244 (11):991-992, 2013.
  • 2013
  • 片山 茂裕:インスリン抵抗性から糖尿病腎症へ.血圧. 20(1):151, 2013.
  • 2013
  • 波多野 雅子, 片山 茂裕:インクレチン関連薬の降圧作用とACE阻害薬による血管浮腫の増強作用.血圧. 20 (1):49-54, 2013.
  • 2013
  • 片山 茂裕:130/80mmHg未満という厳格な降圧目標は低すぎるのではないか?血圧.20 (1):20-23, 2013.
  • 2013
  • 片山 茂裕:合併症対策 糖尿病合併高血圧.医学と薬学.71 (1):81-89, 2013.
  • 2013
  • 粟田卓也:脂肪酸が付いた持効型インスリン製剤の誕生.DITN 418:6-7、2013.

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