研究実績  |  RESULTS ACHIEVEMENT

和文総説

    2014
  • 守屋 達美 (北里大学健康管理センター), 川崎 良, 曽根 博仁, 山下 英俊, 片山 茂裕:日本発臨床研究の紹介と反省点を語る 日本人2型糖尿病における顕性アルブミン尿発症と腎機能低下に対する糖尿病網膜症および微量アルブミン尿の影響 JDCSサブ解析から.日本内科学会雑誌.103 (4):987-993, 2014.
  • 2014
  • 粟田卓也:臨床糖尿病マニュアル 改訂第3版(書評).内科. 114 (3):484, 2014.
  • 2014
  • 片山 茂裕:【臨床医学の展望2014】 糖尿病・内分泌代謝学.日本医事新報.4684:30-35, 2014.
  • 2014
  • 粟田卓也:1型糖尿病の遺伝素因.ホルモンと臨床. 60 (11):933-941, 2014.
  • 2013
  • 田中 昌一郎, 大森 正幸, 粟田 卓也, 島田 朗, 村尾 敏, 丸山 太郎, 鴨井 久司, 川崎 英二, 中西 幸二, 永田 正男, 藤井 寿美枝, 池上 博司, 今川 彰久, 内潟 安子, 大久保 実, 大澤 春彦, 梶尾 裕, 川口 章夫, 川畑 由美子, 佐藤 譲, 清水 一紀, 高橋 和眞, 牧野 英一, 岩橋 博見, 三浦 順之助, 安田 和基, 花房 俊昭, 小林 哲郎, 日本糖尿病学会1型糖尿病調査研究委員会:緩徐進行1型糖尿病 (SPIDDM) の診断基準 (2012) 1型糖尿病調査研究委員会(緩徐進行1型糖尿病分科会)報告.糖尿病.56 (8):590-597, 2013.
  • 2013
  • 西村 重敬, 野口 雄一, 村松 俊裕, 栗原 進, 森本 義博, 粟田 卓也:早朝高血圧に対するアジルサルタンの可能性. Therapeutic Research.34 (8):1015-1020, 2013.
  • 2013
  • 片山 茂裕:糖尿病合併高血圧の治療.腎と透析.75 (2):207-211, 2013.
  • 2013
  • 野口 雄一, 浅山 敬, 大久保 孝義, 片山 茂裕, 今井 潤:糖尿病患者の高血圧治療計画と降圧目標 日本のエビデンス1 HOMED-BP研究.月刊糖尿病.5 (8):31-40, 2013.
  • 2013
  • 波多野 雅子, 片山 茂裕:降圧薬の選択 インクレチン関連薬の降圧作用とACE阻害薬による血管浮腫の増強作用.月刊糖尿病.5 (8):96-101, 2013.
  • 2013
  • 片山 茂裕:糖尿病患者の高血圧治療計画と降圧目標 ガイドラインにおける糖尿病患者の高血圧治療アルゴリズム.月刊糖尿病.5 (8):51-57, 2013.
  • 2013
  • 川﨑英二、丸山太郎、今川彰久、粟田卓也、池上博司、内潟安子、大澤春彦、川畑由美子、小林哲郎、島田 朗、清水一紀、高橋和眞、永田正男、牧野英一、花房俊昭:急性発症1型糖尿病の診断基準 (2012)の策定 -1型糖尿病調査研究委員会 (劇症および急性発症 1 型糖尿病分科会) 報告-.糖尿病.56 (8):584-589, 2013.
  • 2013
  • 粟田卓也:理想的な二相性インスリン製剤を目指して―溶解性の配合インスリンアナログ製剤の誕生―.DITN 422:6-7、2013.
  • 2013
  • 粟田卓也:新世代の持効型インスリン製剤の誕生.DITN 420:5、2013.
  • 2013
  • 片山 茂裕:レニン・アンジオテンシン系阻害薬を再考する 併用治療の功罪の面から.Diabetes Frontier.24(2):137-147, 2013.
  • 2013
  • 片山 茂裕:ROADMAP ARBによる糖尿病患者の微量アルブミン尿発症予防.医学のあゆみ.244 (11):991-992, 2013.
  • 2013
  • 片山 茂裕:インスリン抵抗性から糖尿病腎症へ.血圧. 20(1):151, 2013.
  • 2013
  • 波多野 雅子, 片山 茂裕:インクレチン関連薬の降圧作用とACE阻害薬による血管浮腫の増強作用.血圧. 20 (1):49-54, 2013.
  • 2013
  • 片山 茂裕:130/80mmHg未満という厳格な降圧目標は低すぎるのではないか?血圧.20 (1):20-23, 2013.
  • 2013
  • 片山 茂裕:合併症対策 糖尿病合併高血圧.医学と薬学.71 (1):81-89, 2013.
  • 2013
  • 粟田卓也:脂肪酸が付いた持効型インスリン製剤の誕生.DITN 418:6-7、2013.
  • 2013
  • 井上郁夫:フィブラート系薬. 日本臨牀71巻 増刊号3:553~571、2013.
  • 2013
  • 井上郁夫:これからのフォーミュラー食利用. 日本臨床栄養学会雑誌35:2-6,2013.
  • 2012
  • 粟田卓也:持効型溶解インスリン製剤の誕生.DITN 416:5、2012.
  • 2012
  • 今川 彰久, 花房 俊昭, 粟田 卓也, 池上 博司, 内潟 安子, 大澤 春彦, 川崎 英二, 川畑 由美子, 小林 哲郎, 島田 朗, 清水 一紀,高橋 和眞, 永田 正男, 牧野 英一, 丸山 太郎, 1型糖尿病調査研究委員会劇症および急性発症1型糖尿病分科会:1型糖尿病調査研究委員会報告 劇症1型糖尿病の新しい診断基準 (2012).糖尿病55 (10):815-820, 2012.
  • 2012
  • 粟田卓也:超速効型インスリン製剤の誕生―インスリンアナログの時代へ―.DITN 414:4、2012.
  • 2012
  • 粟田卓也:新たなインスリンを求めて―単量体インスリンの開発―.DITN 412:6、2012.
  • 2012
  • 粟田卓也:薬剤による1型糖尿病の予防.カレントテラピー 30 (7):704-705、2012.
  • 2012
  • 粟田卓也、山下富都:1型糖尿病遺伝子解析の最新情報.月刊糖尿病4 (9):120-130、2012.
  • 2012
  • 粟田卓也:1型糖尿病の遺伝因子~特に日本と欧米の共通点・相違点について~.Diabetes Forntier 23 (3):267-278、2012.
  • 2012
  • 井上郁夫:脂質異常症の治療 陰イオン交換樹脂薬.診断と治療. 100 (12)、2012. :2057-2063, 2012.
  • 2012
  • 井上郁夫:脂肪酸とPPARと時計遺伝子.脂質栄養学誌. 21 (1):7-15, 2012.

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